PROFILE & DISCOGRAPHY
PROFILE
楽器を始めた理由
僕にはVoよりも横で髪を振りながらギターを弾くギタリストの方がかっこよく見えたから。
使用楽器
[Electric Guitar]
Fender Stratocaster 1964/Fender Stratocaster 1978/Gibson Lespaul standard GT 1969/Gretsch Tennessee Rose 6119-62…etc
[Acoustic Guitar]
Gibson J-45 1963
[Guitar Amp]
Fender Bassman White Tolex 1962/Vox AC-30 HW Limited Edition
好きなアーティスト
U2
最初に買ったCD
チャイコフスキー「くるみわり人形」か、ドラクエのサントラ
お気に入りの場所
全国ダーツバー巡り
趣味・特技
ダーツ(下手糞)/けん玉/B級料理
こだわり
買ってから悩む
楽器を始めた理由
兄の影響を受けて。
使用楽器
[Electric Bass]
Fender USA '65 Precision Bass/Fender USA '72 Jazz Bass
[Acoustic Bass]
Electricと同様
[Bass Amp]
Fender Rumble Bass
好きなアーティスト
U2/OASIS/COLDPLAY/THE BEATLES/STING/Eric Clapton/RED HOT CHILI PEPPERS/Mr.Children/spitz
最初に買ったCD
とんねるず「ガラガラヘビがやってくる」
お気に入りの場所
ススキノにあるライブバー、ガラガラの映画館
趣味・特技
左手の小指だけ曲げれる
こだわり
ワサビは使わない
楽器を始めた理由
バンドをやろうと4人集まったら、ギターを弾く人が3人いたので、自然にドラムになった。
使用楽器
[ドラムセット]
Noble&Cooley/SONOR
[シンバル]PAISTE
[カホン]Decora43
[ウドゥ]Schlagwelk
好きなアーティスト
MISIA/TOTO/BOOM BOOM SATELLITES/slip knot/Sting…etc
最初に買ったCD
B'zの「RUN」
お気に入りの場所
川や海や広い場所。だいたい外です。静かに飲める所も好きです。
趣味・特技
長距離走/ロードバイク/人工二重
こだわり
言われてみるとこだわりって持ってないので、これから探しに行こうと思います。
楽器を始めた理由
小学校6年の頃から、自分で創りだしたメロディーを口ずさむようになって、そのメロディーを曲にしたいと思い、中学2年のとき初めてエレキギターを買った。
使用楽器
[Electric Guitar]
Fender JAGUAR
[Acoustic Guitar]
Martin-D28
[Guitar Amp]
Marshall 1962 JTM BluesBreaker
好きなアーティスト
ビートルズ/U2/ブルーススプリングスティーン/コールドプレイ/レディオヘッド/レッチリ/ローリングストーンズ/ビョーク/ボブディラン/中島みゆき/吉井和哉/小田和正/浜田省吾/槇原敬之/山下達郎/スピッツ/尾崎豊/井上陽水/モーツァルト/ジョンコルトレーン…etc
最初に買ったCD
チャゲ&飛鳥「TREE」
お気に入りの場所
札幌
趣味・特技
読書/サイクリング/走り高跳び
こだわり
自分勝手でいる事
PROFILE
Vo品川とBa大野は幼稚園時代からの幼なじみで、小学校、中学校と行動を共にしていた。
品川は、小学校の頃から鼻歌で自作の曲を口ずさむようになり、メロディーの原形はたくさんあったのだが、それを具現化する方法を知らなかった。そして中学2年のある日テレビでミスターチルドレンの桜井を見てそのスタイルに共感を覚え、エレキギターを弾こうと決心したという。その頃大野は、2つ上の兄の影響でベースを手にするようになる。最初は単にベースが家にあるからという理由で手にしただけだったが、MR.BIG、ミスターチルドレン等のスコアを見て練習するうちにだんだんとその魅力にとりつかれていった。そんな2人は中学3年の学校祭でクラスメイトと初めてバンドを組む。その時演奏したのは当時流行っていたミスターチルドレンの「花」だったが、演奏が終わりステージから降りるとクラスメイトから大絶賛を受け、バンドの楽しさを垣間見ることになる。バンドの魅力にとりつかれた2人は、高校に入ると早 速ドラムをやっているクラスメイトを誘い、バンドを結成。ミスターチルドレン、ミッシェルガンエレファント等のコピーにあけくれる。初めてライブハウスに出演したのもその頃で、曲はミッシェルガンエレファントのコピーだった。高校3年になると、品川のオリジナル曲も演奏するようになり、バンド活動は本格的になっていった。その頃から品川はプロをめざすようになっていたが、大野が大学に進学したので バンド活動は休止になった。ギターサウンド中心のバンドを目指していた品川は、もう一人のギターリストの必要性を感じるようになる。
一方、Gt杉村は中学生の頃からギターを弾き始め、DEEP PURPLE・BON JOVI・ EXTREME・MR BIG等のハードロック系の洋楽と、LUNA SEA・GLAY等の邦楽のコピーをかたっぱしからやり、高校の頃には「ライトハンドの杉村」と呼ばれるほどのギターリストになった。また、2つ年下の品川たちのバンドのライブも数回見たことがあり、お互いに知り合う仲になっていた。しかしその後大学に進学した杉村は、車の免許の取得をきっかけに車の改造やドライブ(コーナー攻め)に没頭し、次第にギターから離れていった。
ギターリストを真剣に探していた品川は、以前から顔見知りであった杉村の事を思い出して電話でリハーサルに誘いだし、バンドへの加入をうながした。あまり乗る気ではなかった杉村は、品川の力量を試そうと一曲歌わせてみた。そして品川の歌を聴いて一瞬にしてその歌声や世界観に引き込まれた杉村はバンドへの加入を決意する。
杉村の紹介でドラムも加入し、こうして2000年夏、OLDがスタートした。結成後は、札幌市内のライブハウスで精力的に活動し、バンドは順調に思われた。しかし音楽性の違いからドラムが脱退し、バンド活動は暗礁に乗り上げてしまった。新しいドラマーを探すべく、いろいろなドラマーとリハーサルスタジオでセッションを重ねるが、音楽性の違い等からなかなか決まらなかった。
その頃、Dr神田は札幌市内でいろいろなバンドを掛け持ちし、たくさんのセッションを重ねていた。しかし神田は小さい頃からの夢であったプロミュージシャンの道を進もうと、すべてのバンドをやめ、単身東京に行こうとしていた。そんな時、高校時代に一度バンドを組んだことのある杉村から一本の電話がかかってきた。それはOLDへの誘いの電話だった。杉村、品川、大野の3人に呼び出された神田は、そこで3人のプロになる固い決意を聴き、東京へ行くことをやめ、OLDの一員となる道を選んだ。
こうして、2003年1月、現在のOLDが出来上がる。
それから1年あまり、OLDはまた新たな一歩を踏み出そうとしている。
2000年 夏OLD結成。
札幌を中心にLIVE活動を始める。
2002年03月ソニーミュージックオーディションでグランプリを獲得。
2002年05月ドラム脱退。LIVE活動を休止し、レコーディング作業に入る。
2003年03月ドラムに神田直樹加入。ライヴ活動を再開。
札幌のみならず道内各所で精力的に活動する。
2003年10月道内限定でファーストマキシシングル「可憐」リリース。
2003年11月札幌クラップスホールにてCD購入者限定無料ライブを行い250人を動員。
このライブを皮切りに「北海道ツアー可憐2003冬」をスタート。
道内11ヶ所、東京2ヶ所。
2004年04月道内限定のセカンドマキシシングル「WAYWAY」リリース。
AIR-G(FM北海道)にてレギュラーラジオ番組「WAY GO WAY BACK」放送開始。
2004年05月初の全国ツアー OLD LIVE TOUR 04「WAY BACK WAY GO」を行う。
道内4ヶ所、全国17ヶ所。
2004年08月全国各地のイベントに出演する。初の野外フェスも経験する。
2004年09月メジャーデビューシングル「throw motion」リリース。
デビュー日の9月23日に札幌PENNY LANE 24にてワンマンライブ「Birthday」を行い、大成功をおさめる。
2004年11月セカンドマキシシングル「見つめていたい」リリース。
レコ発ツアーを行う。道内7ヶ所、全国8ヶ所。
2004年12月札幌大通り公園でのカウントダウンイベントに出演。2万人の前で生演奏。
2005年01月道内のクリエーターとのコラボレーションイベント、OLDpresents「fromN43°」を主催する。これ以降、札幌で11回、東京で4回を数え現在も進行中。
2005年03月ファーストアルバム「DAYDREAMER」リリース。
2005年05月レコ発ワンマンライブ「stand on the DAYDREAM」を札幌PENNY LANE24にて行う。続いて全国ツアー「温故知新」を行う。道内5ヶ所。
全国13ヵ所。
2005年07月札幌真駒内にて野外スタジアムイベントに出演。
2005年10月OLD全国ツアー「温故知新2005秋」を行う。道内6ヶ所、全国7ヶ所。
2006年01月OLD企画ライブの10回記念イベント「from N43°VOLCANO!!」を札幌PENNY LANE 24で行い、大成功をおさめる。
2006年03月プロデューサーを迎えてのレコーディング作業に入る。
2006年08月レコーディング終了。
2006年09月自主レーベル「NO NAME Records」を立ち上げる。
2006年11月ミニアルバム「プラチナ」リリース。
レコ発ツアー2006「プラチナ」道内編を行なう。道内6ヶ所。
2007年01月Zepp Sapporoにてワンマンライブ「星のない夜には」を行い大成功をおさめ、そのまま全国ツアーへ。
全国8ヶ所。
2007年03月マキシシングル「あめにもまけて」リリース。